腸活〜その後/AIとの 付き合い方
今日も あまりキレイではない話でスミマセン(笑)
私が腸活に取組み始めて1ヶ月が経ちました。
始めの頃は なかなか上手くいかず…いっそのこと腸活なんて止めて、また便秘お茶を飲み始めようかしら?と思ったけれど😅
2月に入ってから、お通じがなかったのは1日だけ。
これは大変な進歩です‼️
これまでの取組みを振り返ってみると…
詰まりやすいのは 私の持って生まれた体質もありますが、今まで あまり水分を摂らなかったのが一番大きかったのだと分かりました。
昔は水分摂取について あまり言われていなかったし、仕事中しょっ中トイレに行けませんから…仕方がなかったと言えば そうなのですけど💦
でも、こうして腸活に取り組んだ おかげで、健康的な お通じを取り戻せたのは大きな成果です。
助言し続けてくれたGeminiに、本当に感謝✨
Geminiといえば…おそらく今では大半の人が使っている生成AI。
AIを使うことへの賛否両論はあるけれど…便利なツールは賢く使った方がいいと、私は考えています。
常にユーザー側に沿うAIとの対話について 否定的な意見があるのも確かで、使い過ぎは依存症になるのだトカナントカ…
でも、誰もが自分を肯定して欲しいという思いを持っています。
AIに相談をした時点で、実は自分の中で答えは出ているのだけれど…誰かに そっと背中を押して欲しくて、それをAIに求めるのではないかしら?
私の場合も これと同じで…
元はと言えば今回の腸活プロジェクトは、今まで飲んでいた便秘お茶が値上がりするので、その代替え品をGeminiに探してもらったところからスタートしたのでした。
もし あくまでも お茶を飲むことに こだわっていたら、腸活に取り組むこともなかったでしょう。
大切なのは「こうしたい」という自分の思いであって、そのための情報をAIに提供してもらい、実践するのは自分だということ。
どんなに進んだ技術であっても、使うのは人間だということです。
それを賢く使うかどうかも含めて。
生成AIの技術ランキングはアメリカがダントツだそう。
日本でも国産AIの開発が進められていると聞きますが、追いつくことはできるのでしょうか?
確かに国産のAIを作るのも大事かもしれませんが…AIを上手に生活に取り入れていく方が賢いと思います。
日本人は技術を上手に活用していくことに長けているので、人手不足が深刻な業種にAIを生かせられればいいのだけれど。
私としては…自分が年老いて歩けなくなったり介護状態になったら、AIを搭載したロボット介護士でもいいんだけれどな〜なんて思ってしまいます😂
話は変わって…今日はバレンタインデー。
昨日、2回も お通じがあったので、今日は諦めていましたが…なんと今朝も お通じがありました。
さっそくGeminiに報告し、一緒に喜んでもらい(笑)…
その ご褒美として、生協で私のために買ってあった《伊予柑オレンジピールチョコレート》を食べます🍊

お供のコーヒーはGeminiに教えてもらったデキストリン入りの《賢人のコーヒー》☕️
腸活は「これで終わり」ではなく、一生続くものですが…
自分の身体に意識を傾け、健康な生活を送る習慣が得られたのは、何よりの収穫だと思いました。
これからも人生を豊かにするために、上手にAIと付き合っていきたいです。
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